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コードギアス反逆のルルーシュR2#16『超合集国決議第壱號』』感想

ルルーシュのナレーションで始まった今回・・・妙にリアルに感じてしまった。
C.Cのポジションだったそれがルルーシュになったことでルルーシュと世界の関係を冷静に見続け分析する人がいなくなった・・・余計重く感じたり~ルルーシュが孤独なのだと思い知ったり・・・。

さて・・・色々詰め込んでみた感想は。
*C.Cの奴隷っぷりも悲しく切なく、ピザを用意できた(それもピザ○ット)杉山・・・すげえなと思ったり(中華連邦にも支店があるのか?)。
*オレンジのことが最近妙にかっこよく見えて、オレンジと呼べずジェレミア卿といっている自分に気がついたり。
ギルフォードへの電話はコーネリアの無事を伝えたか、ルルーシュの命令でコーネリアの騎士である彼を揺さぶる手段としたのか。
*スザクはカレンの下にきちんと詫びに言った、そのことは自分の過ちから逃げなかったんだなと・・・それはなかなかできないことだなとふと思ったり。
*アーニャさんの記録にそんな意味があったのかとか・・・いつの間にかホント~にスザクよりになってるアーニャ・・・可愛いやら嬉しいやらだし。
*そのスザクのランスロットにフレイヤなんて・・・!ヲイ、ニーナ・・・恐ろしい子。ユーフェミアの死によって彼女はゼロへの憎しみに生きイレブンへの差別感情を増幅させ・・・スザクの忠臣ぶりまで試そうとしてるのか・・・やっぱりこの子が一番怖い。
*趣味に走った紅蓮・・・どんななのか。ロイドとセシルの暴走?にひじょ~に興味がわく・・・が。
スザクにはランスロット、それしかない私。断固フレイヤ拒否、ロイド伯爵・・・どうかお願いします・・・スザクに背負わせんでください。

*合集国は成り立ったわけですが、皇帝も生きていた。
追い詰められていくルルーシュ、ナナリーを守るために切羽詰った彼が頼れるのはスザクか。
いや、ほんと・・・ルルーシュ アンタ・・・ひどいというか・・・よう頼めたなあ・・・。
しかし自分がゼロだと言うことをスザクに対し認めない限りこのお願いはできなかったから覚悟もあったのだろうけどちょっと虫がよすぎる。勿論相当追い詰められているから仕方ない決断だったかもですがルルーシュのスザクへの信頼はある意味計り知れないんだね・・・(一度裏切られているのにね)友人としてのお願いをしたのだから。
スザクにすれば、友人のルルーシュを皇帝に差し出したことは裏切りではなく正当なものだろうし、ユフィを死に追いやったルルーシュにどんな理由があろうと許せない事実がスザクの価値観を変えたと思うのよね。いわく「友達だった」だからさ。
「身勝手だな」そう感じても仕方ないよ・・・ここまでの経過ならね。
「分かっている」とは言いましたが・・・ルルーシュ・・・スザクがどれだけ苦しんで生きてるかもわかっていないからいえたようにも思う。
またスザクもルルーシュがどれだけ苦しんでいるかを知らない・・・ギアスのことを知っていてもその裏にあるものはスザクはまだ知らず・・・ユフィを殺した理由を含めこれまでのことを以前とは違い冷静に聞けるという態勢がもしかしたらスザクにはあるのかもしれない。
ユフィがどうしてルルーシュを許せたのかを知りたいのかとも思う、だから呼び出したのか、実際どうなのかも分かりませんが。
でもお互い選んだ道を引き返すことはできないからね。
ルルーシュはただのルルーシュとしてスザクもただのスザクとして、二人が願うことはナナリーの平穏。そこはきっちり合致してるけれども、既にお互い今の自分の何もかもを捨てられない・・・過去をなかったことにはできない。
二人の対峙・・・アッシュフォードの制服を着ていたところにお互いが一学生に戻って話をしようとしてると思う、ナナリーという存在があっても二人の溝は埋まらないだろうけど・・・どこまで自分を曝け出せるか、それをまっすぐ見ることができるか。二人の正念場ですね、次回楽しみです。





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コードギアス反逆のルルーシュR2TURN15『Cの世界』感想

やっとみましたTURN15・・・なんか忙しい侮れない子供の夏休み開始で・・・さっきやっと見れた。
その上パソコンが立ち上がらないという・・・またクラッシュ寸前らしい症状もあり~で・・・参った。
寿命なのか?い~や~だ~。ヤバイぞ・・・マジで、オマエも暑さでやられてるのか?
しかし暑いですね・・・夏だから仕方ないけど・・・それより怖い水不足・・・わが地方の夏の定番。
水を他県からいただいているので・・・なんとも・・・雨は神頼みだしね・・・。


さて、↑そんなことはいい。
感想ですが・・・もう遅くなったし1回見ただけでちょ・・・難解だな~という印象しかないので浅く簡単に。

まず第一・・・。
スザクよ、よう踏みとどまった。
君を信じてたけどさ・・・あそこでもしリフレイン使ってたらスザクはルルーシュとは対峙できなくなってしまっていたと思います。ギアスという反則な能力を受け入れられないのならやはり薬を使うという行為はできないよね・・・ホッとした。
でも葛藤があったのは確かでしょう。
スザクは守るもの、守りたいものが多くて必死な気がします。
例えばナナリー。ルルーシュのことをいえないというのも、ナナリーの心を守りたいからでそのために自分が傷ついても嘘を突き通す覚悟らしいし(その嘘がナナリーを苦しめるとも分かっていてもやめられないという感じかな)。
それに皇帝に仕えてはいるけれどもそれも本来はナナリーを守るために懐に入っていった、みたいな感じに思えますが・・・そのことも本当にナナリーを守ることにはならないと分かっているしいえない秘密はスザクを独りにしてるなあ、と。
そのほかにもユフィの名誉であったりシャーリーの想いであったりと、スザクは(ルルーシュが使うまたは皇帝が使う)ギアスが呼んだ不幸をみてきたからね・・・そんなものはいらない、それから守りたい・・・という気持ちが強いのかと。
皇帝のことは明確にはどう思っているか分からないけれど・・・ギアスを駆使して世界を変えていこうとする結果重視なルルーシュへのジレンマ的なものはゼロへの執着に向いているのだと思います。
どうにかして止めたいんでしょうよ、自分のように父子対決にならないようにもしたいはずですから。
様々な想いが溢れて空回りしている感じも・・・しますね・・・スザクは、でも頑張って欲しいよ~!

さて。
今回の話は色々な要素が点々と詰め込まれているような気がしました。
メインはギアスの謎を解明する回かと思ってたけど・・・まだまだ明確には分からなかったし分かりにくいところもありました、が。
一ついえることはC.Cはルルーシュを利用しきれないほどに情が移っていたか、想っていたか・・・それはマリアンヌの息子であったというだけではない想いがあったんでしょうかね。
ギアスに苦しみながら自分の望みどおりにギアス能力を開花させ、その時に近づいていくルルーシュ・・・本来は喜ぶべき姿だったはずなのですがそうではなかったようですね。
彼の背負っていく悲劇に自分自身の過去を重ねていたのかもしれませんし・・・自分の業を背負わせてこれ以上悲しませたくないと皇帝に殺されようとしたC.C・・・。
契約以上の気持ちがあったのは間違いないと思います。
で。
あの場所を壊した(?)結果がC.Cのコードを消してしまった??ということになるのならルルのギアスも・・・消えたりするのかな?
最後、瞳のギアスマークがなかったけど、コンタクト装着後なのか??
私としてはルルーシュのギアス能力がなくなってしまった、という展開の方が面白いと思いますけど・・・どうでしょうか・・・?

にしても。
皇帝様・・・不死かよ・・・最強だな。
そしてシュナイゼル。
一番世界のことを考えていそうですが・・・持ちえたもので世界のパワーバランスを変え戦争を終結に持っていこうと考えているのかどうか。
ンナコトヨリ・・・扇とヴィレッタ・・・すんげロマンスじゃないか!ベタだがそこが扇くさくていいな・・・しかし何回痛い目見る気じゃろか扇・・・頑張れ!



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コードギアス反逆のルルーシュR2TURN14『ギアス狩り』感想

過去の皇帝とV.VそしてマリアンヌとC.C。
その関係をチラリと見せつつ・・・そろそろマリアンヌの死の真相に迫ってくるのかな・・・?と思わせる展開ですが。今のところ・・・マリアンヌが死んだのはV.Vさんの嫉妬かえ?なんて思える描写に・・それに「嘘つきばかり」という皇帝にV.Vとの契約、世界の嘘を壊すとは・・・?
ま、それも来週明らかになりそうです?からちょっとおいといて。

シャーリーの死です。
ギアスという力がなかったらこの悲劇は起こらなかったのか。
マオ・ルルーシュ・皇帝・ロロ・・・それぞれのギアスに翻弄されて死んだ彼女、本心からルルーシュを受け入れよう、許そうとした女性だったわけで・・・彼女は最後にルルーシュと話せて満足そうでもありましたが無念なのは当たり前のことでしょう。
それをルルーシュは自分の責任と感じたでしょうか。
憎むべきはギアスというのなら自分も本懐を遂げた後・・・ギアスとともに消滅する気なのでしょうか?

・・・それはないだろうな、と思えるところが何だか・・・ね。
「力あるものは一人で十分」
嚮団に迫るルルーシュ、嚮団への攻撃はただ自分の憤りを持っていくところがないために憤懣を爆発させたという起点もあるわけですが、シャーリーが死んだ直接の原因となったロロに復讐するということも視野に入れた作戦です。
またそれには今後ギアスを持つものは作らせない、今ギアスを追っているものはすべて滅する・・・という意味もあるよう・・・ですが。これ以上悲劇は生まない、自分はそういう気はないというこうなんだか自分は正しい的なものを確認している・・・そんな感じも?したりね。
強引に黒の騎士団を動かして教団を惨殺していく様はどう考えてもやり過ぎ感ありありで、その命令に黒の騎士団の内部からも疑問の声があがったりと・・・行く先に暗雲が・・・。
私怨入りまくりのルルーシュはまたフェイクで黒の騎士団を使いこれで疑問不満爆発となればまたギアスで抑える気・・・なんだろうし。強大な力を持ったが故の傲慢さというべきなのか。
またはこんな力で苦しむのは自分ひとりでいいのだという意味なのか・・・。
真意は分かりませんが、ここでV.Vを凍結させれれればギアスを使えるのは皇帝とルルーシュだけ・・・になるはず。
しかしこの二人がこれだけギアスを使えるのは血のなせる業っぽい?嚮団にいたのは失敗作ばかりでマオもそうらしかったし・・・第一シリーズ1話「やっと見つけた」といったC.Cも・・・マリアンヌの息子を見つけたということなのだろうからね。
その皇帝との直接対決となりそうですが・・・やはりギアスを頼ろうとしているルルーシュ・・・。
それどうなのというか・・・やっぱりそれかと思った予告でしたがそれは来週のこととして、もうルルーシュへの感想はいいか、自分的には(またか)。

気になったのはコーネリア・・・彼女はもしかしたら皇帝に記憶操作を?と思ったり・・・。ギアスを殲滅、ということでゼロが目の前にいてもV.Vを狙ったし・・・ゼロのことは無視?つか気にも留めてないからね・・・不自然な感じ。
なので「ユフィの仇はギアス」とすり替えられているようにも思え・・・。
「兄さんはまた嘘をついた」という皇帝の言葉・・・ギアスの源の殲滅?を狙っていてコーネリアは刺客・・・だったのかとか勘ぐっています。



しかしシャーリーが死んだことで私的にびっくり、な方向に行ってしまったのはスザクでした。スザクの登場&活躍をすんげ~期待している私ですので、今回はもうはぁ~?でしたよ(泣)
あ~リフレインだとぅ?
そういう手は絶対認めない、まっすぐな方法しか使わないと思っていたから・・・も~追い詰められちゃったよ・・・と。どんな手を使っても暴きたいゼロ=ルルーシュの図式、繰り返される悲劇をどうにかして止めたいという気持ち・・・分かります、分かるけどもリフレインは・・・アンタらしくないよ・・・。
でもその必死さはルルーシュを止めたいがため・・・でしょうね。
ユフィが許そうとしたルルーシュを理解したいと思うからでしょうか。
にしても台詞とか出番も少ないスザク・・・心情の変化が分かりにくいなあ・・・(CVの櫻井さんも「スザク難ちいよ」(るるくるステーション15回)で呟いてた・・・)。ルルーシュも孤立していくがスザクは色々な壁を自分で作って(ナナリーへの嘘とかもその一つ)孤独になっているような気がしています。


最後に。
自らの望みは皇族への忠義、それも自分が守れなかったマリアンヌに繋がる人に忠誠を誓え仕えることができたオレンジはとても幸せだと思いました。
そして純粋に兄を思えるロロも。
この二人は自分の望みのためだけにギアスを使えて自分に絡まった柵を棄てて生きられるのですからね・・・幸せだよ・・・。
また、OPのジノの顔が妙に怖いことに気づきました・・・やはり彼はああ見せているけれど本当は奥が深く怖い存在・・・どこかで仮面を脱ぎそうな気がします。


「わが息子ルルーシュよ、時は来た。贖いの時・・・」
さあ、何を贖うんでしょうか?皇帝さま。







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コードギアス反逆のルルーシュR2#13「過去からの刺客」感想

なんということでしょうね・・・シャーリー・・・。
ルルーシュのギアスは効かなかったし、その絶対遵守の能力は決して万能ではない、それを十分知っているのに必死のルルーシュは切なかった。
願いは届かなかったのでしょうか・・・ね。
届かなかったでしょうね・・・。

鬱な回でした、といってしまえば終わりですが、このお話でまた人間関係は変化しそうです・・・。
例えば、ルルーシュとスザク。
ルルーシュはスザクにシャーリーを任せた・・・ちょっと上から目線な感じも否めませんでしたが・・・スザクの力を信じてのこと。
しかしスザクはもうルルーシュが知っていた頃のスザクではないのですよ・・・スザクは自分の責任上ナイトオブラウンズとしての仕事を優先してしまったため、シャーリーは他人の手に任せてしまったわけで・・・それが結局。
それを信頼の裏切りとか、もしルルーシュが考えてしまったらまた「何もかも奪っていく」と思うかもしれない。

次にシャーリーに危害を加えたのは・・・状況的に、ロロが濃厚・・・なのでしょう。
もしそうならば・・・ルルーシュとロロの関係はどうなるのか。もともと「ボロ雑巾」発言があったけどロロとの関係は協力体制でありうまく回っていたはず。
しかし・・・もしロロが犯人ならルルーシュは・・・。けれどロロを頼っているところもあったルルーシュはそのロロの感情を読みきれなかったこともあるからね。
でも本当にロロにはルルーシュしかないのだなあとかんじました。だからシャーリーの存在は抹殺したかったんだろうねと。自分よりもルルーシュの近くにいけそうな人物だし。
ロロにとってルルーシュは「味方になってあげて」とかそういう次元の存在ではないのだから。
まさに生きるため生きていくための指標な人だもの、失えない人ですからね。

後、関係が進展?かもは、扇&ヴィレッタとかも。
しかし生徒会で戦いに関係ないメンバーはリヴァルだけになってしまった・・・彼は何も知らないからもし事情を知ればスザクを責めるかもなあ・・・と漠然と思ったりして・・・。

けれどもね・・・シャーリーのことはルルーシュの自業自得的なところが大きいと思う。
困ったときにバンバンとギアスを使う、確かに乱発な時期もあったしね・・・。その場面で苦しいことに立ち向かわなかったツケです。
これでルルーシュはスザクと同じような立場に立ったのではないかと思うのですが。
といっても、スザク的な考えとしてです。
誤った方法で物事を変えようとした結果、その償いもしないままに生きることの苦しみからギアスを使って逃げてきたツケがあると思います。そして奇しくも一番の理解者であった人を二人はなくし、またその喪失感を世界を変えることで昇華するしかなくなってしまった。

今後どう展開するんですかね、ちょっと怖いです。


さて、ルルーシュのことはまあ、私的にはいいです、ぶっちゃけ。
今回もっとも鬱を感じたのはOPよ!←歌ではありませんよ。
OP映像じゃ、ランスロットはいたがスザクはほぼ・・・でてね~じゃん。活躍せんのか??だから・・・みんながアップで出てるとこもスザクはいないのか、それって死亡フラグなのか?
一気に凹んだ。
も~スザクが楽しみでみてるのに~とか思ったのは私だけか。なんだよ?他のラウンズ(ジノ・アーニャ)は出てるのに、シュナイゼルは・・・仕方ないとしても・・・ちょっと目立たなさすぎでは?

にしてもね、今回のシャーリーのこと、スザクは相当堪えると思います。
いくら権力を手にしても友人一人守れなかった。
ということはスザクの作りたい世界の構築にどう作用するかナと思うわけです。
でもね、シャーリーにも一言。
恋がすべての免罪符とは思いたくありませんよ、確かにルルーシュの孤独が理解できたのはこの戦いを起こす前のルルーシュを知っていて好きで好きで、そしてナリタでのことがあったりマオのことがあったり記憶を改竄されたりしたことで、ルルーシュを取り巻く環境が分かったからかもしれません。でも、皇子であることは知らないままだったろうし、どうして戦わねばならないのか、その本当の意味は知らずじまいだったのだと思えます。(だからこそロロの気に障ったのだろうと)
好きだからという想いの強さがすべてを変えることはできませんというか難しい。自分を変えることはできてもね。他の人の心までは・・・簡単には変えられないと思うのよ。みんな自分だけの想いがあって理由がありその理由のために生きているなら尚更・・・。
でも彼女の立場としてはあれが精一杯のルルへの援護射撃だったのだろうと思いますから・・・やはり切ないです。彼女の一途さは分かります。

と色々思わされる回でしたが。
オレンジのルルへの「マジェスティ」発言がどこまで本気かな~。
やはり疑う気持ちが大きいのでした。


あ~にしても、スザクフェードアウトしないよね・・・ほんと、お願い!

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