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放置期間終了?

かなり放置していましたが27日に引越を完了し、人並み生活に復活したのでまた感想等ここに書きます。
まずはギアスのい#21・#22の感想かな?
もう早いところは#23の放送が終わっているって言うのに!
ようやく#22を見ることが出来ましたので、二つは簡単に書いておこうと思います。
(自分の覚書程度にでも)

引っ越したのでめでたくギアスはネット視聴から足を洗えます、ただまだ放送は遅い地方なので感想は火曜日になるかと(1日早いだけ)。
後3回、どうなることやら!
でも・・・。
#22のギアス暴走なルルーシュにはかなりキタ!!
スザク絡めて書きたい!!
なんて思いつつ、まだダンボールがそこかしこに転がっているので現実的には難しいのかも。
ああ・・・!

とりあえず近況まで。
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theme : 日記
genre : アニメ・コミック

コードギアス反逆のルルーシュstage20『キュウシュウ戦役』感想

*BIGLOBEストリーミング配信にて視聴中

色々時間がないので簡単感想。


スザク/「残念だけどゼロ、君の願いは叶わない、自分が先に叩かせてもらうよ」

『僕とルルーシュが組んでできなかったことなんてないだろ?』
を髣髴とさせた今回ルルーシュとスザクの共同戦線でキュウシュウで起こった澤崎の日本独立騒ぎも終息した。

今まで頑なに「ゼロのやり方は間違っている」と言う一点張りだったスザク、何があろうと彼を認めないという方向だったのですが、中華連邦の傀儡ある澤崎には協力しない、不当な暴力を振るう者全ての敵だというゼロの一貫した行動に理解を示した、と言う感じでしょうか?
ランスロットとカヴェインが澤崎を追い詰めた時のルルーシュのしてやったり、まさしく「僕とルルーシュが組んで~」に相当してちょっと悦にはいってるなあと思わせたりしました。(スザクとは違いルルは自分大好きだしなぁ)

このスザクの柔軟性は
「生きろ!」
と言うギアスがかけられて思考が変わってきた証拠なんでしょうとも。

父を殺した過去、それによる自分を否定を死ぬことによって過去や自分から逃げようとしていた行動がいつしか「乗り越えなければいけないのでは?」的行動になってきたように思えます。乗り越えなければ生きてはいけないからです。
父を殺したことで自分を規定したルール、それはスザクの行動の幅を狭め制限した。それがこれまでにスザクの言動に矛盾を生んできたわけですがそれも、あのギアス以降少しずつ変化し。
「父を殺したんです」
「守られてばかりで罰せられず殉職者やイレブンを横目にのうのうと生きている。」

と言うユーフェミアへの発言からも、父を殺したこと、それは事実として認め逃げず、生きるためには自分を見つめて乗り越えていくことが必要では?と思考の変革が起こっているのではと思うんです。
自己否定をしながらでも生きるための道を選ばなければ…揺れているのでしょう。単身乗り込んだキュウシュウのベースでエナジーフィラが尽きかけ危機に陥るスザクはまた「殉死」を受け入れようとしていた、そのタイミングでのユーフェミアのプライベート通信。

スザクの行動の理由に気付いたユーフェミアがスザクの強い自己嫌悪とか自分自身を蔑んで不器用に生きて来たことを知った上で全てを受け入れる、それがスザクなのだからそのあなたを好きになるから。
そのあなたを好きな私を好きになって!
と。
こちらもまた不器用な告白、直球勝負。いきなりだからこそ軍配はユーフェミアな気がしました。
ルルーシュが前に「(ナナリーがスザクの)生きる目的になれば」と言っていたことがありましたが、何だか・・・ユーフェミアがその位置に入ってきそうな気もします。
ナナリーは大事だけど「過去」を感じさせる人だし、ユーフェミアはその逆で「未来」を感じさせる。スザクにとっては「扉を開けてこれた」きっかけの人だし?
しかし。
実際はまだ
「僕の存在を消してもらえると」
「最後まで独りよがりだったな」

自分の行動の欠点を認めてもいたし変わって行きそうなのですが、まだ自分の存在は「忘れてもらったほうがいい」と自分を認められずに否定している、と思えます。
いつも死を意識していたスザクが生きるために何をどう選択するか。
自分の過去を昇華し、未来に目を向けられる具体的な目標(=守るべき存在?)を見つけること。それがこれからのスザクの生きる意味になっていくのだろうかとも思わせるエピソードでした。


ユーフェミア/「理想の国家とか大義とかそういう難しいことじゃなくて私は見たいんです。今大好きな人とかつて好きだった人の笑顔が」

「ルルーシュとスザクが・・・」
と共同戦線をはっていたそれを見たとき、双方に深入りしているユーフェミアが一番嬉しかったというか、希望を感じた瞬間かも知れないと思ったりしました。そして大好きな人の「かつて」がルルーシュで「今」がスザクであるとしたら尚更。
笑顔が見たい・・・そのためには幾つもの難関が待ち受けていてでも諦めない具体的に何をどうかということは彼女にはまだないのだと思いますが、何だか説得力を感じてしまいました。
ゼロの正体を知っているゼロの気持ちもわかる、と言うところからも彼女の出方は鍵を握ってるともいえるしね。


*色々

偉そうなルルーシュ
カヴェインはC.C.に操縦とかさせてルルーシュは足組んで頬杖、いつもの調子の言葉回し…らしくて笑えました、というか。この機体ならもう落とされることもないよね?なんて。
ナイトメアでのあの最弱ぶりはもう見れないのね。
「ロイド先生」
ニーナにあげたプレゼント…に対し不可解な反応というかちょっと不快な態度で返したミレイ。何だろう?嫉妬でもないようなんですが??
結構ミレイは伯爵を気に入っていたのか、自分が入り込めないところで意気投合したニーナが羨ましい?のか。ちょっとミレイの反応が気になるところでした。
「プリン伯爵」
好物はそれかい!前にセシルが作ってロイドに差し出したドリアかパスタかと思ってたのに…結構甘党?
それにしてもラクシャータに地団駄…!過去、二人の関係はどうだったんだろう?相性は悪いが研究ではよきパートナー&ライバルだったのかも???決別理由がプリンの取り合いとかだったら笑う!
「宰相閣下」
宰相!?と言うことは第一皇子は蹴落としたってこと??
あたりはいいがどう考えても笑顔な腹黒おに~たまです。
またいつぞやの優先順位云々でスザクに捨て身作戦を提案したって感じだし。そのための無罪放免かよ?と思わせたり。
セシル
シュナイゼル殿下の作戦とか、承服しきれないものを抱えているような気もします。目的のための犠牲を容認する、軍隊では当り前なんでしょうしセシルも軍人なので分かりきっていそうですが。声音とか台詞とかから殿下に対しあんまりいい感情を持っていないように思えたり?しましたが気のせいかな~?


シャーリーがルルーシュを「ナナリーのお兄さん」としか認識していないところにどんなギアスを掛けられたのかと思う場面もありましたが。
今回はスザクに色々やられました(いい方向で)。
過去の出来事から自分を否定し強固に自分を規制し続けその殻を破ることの出来なかったスザク。でも今その意識の変革が無意識に行われて行く…本当はルルーシュの掛けたギアスせいでスザクは変わるのに、それには気付くことはないのだなと思うと切なくて泣けました。
ただ、このギアスが最後ルルーシュを追いつめることになってしまうのではないかとも思うわけです…それだけは見たくないな、と思うこの頃です。


次回学園祭なのね。楽しい日常、期待したいです。








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現実逃避

引越準備・・・はっきり言って時間がない。
後準備出来る時間は13日、そのうち5日仕事、4回送別会・・・!
バカ!!

睡眠時間削りつつ毎日箱詰め、ダンナは単身赴任で当てにならん。
その上鼻炎で死にかけ・・・。
も~完璧現実逃避。
春からの新番アニメをチェックして気持ちを落ち着けてみる・・・(謎)。

とりあえず
MBS/TBS系土6「地球へ・・・」
MBS/TBS系深夜「DRAKER THAN BLACKー黒の契約者」 
テレ東系「鋼鉄三国志」
あたりは見ようかと・・・。
BSで追っかけて「おおぶり」も見るかな、黒田脚本だし・・・。

今度は今のところより都会?に近い放送体系で見れる土地に行く(と言うか帰る)のでちょっと嬉しかったり。

あ~そんなこんなであっという間に1時間。
23時からスカパでギアス見ちゃうとまた寝る時間が・・・。

もうオチます。

だから続編って!?

「続編決定」!?
コードギアス反逆のルルーシュのことです。

公式HPでも雑誌NTの表紙でもこの文字が踊っていますが。
コードギアスって3月で一旦放送終了して24・25話は放送後日→これもそれも総集編入れたから枠内に入らなかった?らしいけど・・・まあ放送があるならイイよって思ってたんですが。
その後に続編?
続編?
って言うことは、どんな感じで本編が終了するようになっていたんだったんだろうってちょっと想像しちゃって・・・ね。

メリハリ利いてとても面白いアニメだし続編決定は喜ばしいですが、なんとなく2クールで作品自体続編の出来ないような構成に持っていくんじゃ?なんていう・・・そんな傾向の先行きを考えていたりしたのでちょっと意外な感じを受けてしまいました。
そうか、続き見れるのか。
未来がある終わり方をするってことだよね・・・。
今後お話の中で誰か欠けるんじゃ!?ってのが今スンゲ~怖いルルーシュなんですが・・・。
なんとなくほっとした気も?

どんな形態(OVAか劇場版かTV放映かなど)での続編かはまだわからないらしいですがぜひ、TV放送でお願いしたいですね~。


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コードギアス反逆のルルーシュstage19「神の島」感想

*BIGLOBEストリーミング配信にて視聴中

公式ページにいくとうっかり次の話の筋が読めてしまったりして、最近あそこにいくのも怖い。雑誌を見かけると読みたくなって・・・怖い。出来るだけネタバレなしで見たいので本編以外の情報は入れません、でも何だか感想を書くとき妙に情報不足で読み間違えていたりしますがその辺はご容赦下さいませ。

ハドロン砲で、飛ばされたルルーシュたち。
その先の神根島で出会ったルルーシュとユーフェミア、スザクとカレン。この出会いが彼らの今後を大きく左右し、世界の謎?を追い求めている第二皇子の登場でいよいよ話も大詰めという感じ。登場人物がこれからどう交差していくかがとても楽しみです。

さて感想。


*『生きろ!』

ルルーシュの願いのようなギアスだったな、と思うんですよね。
ゼロとともに死する事を命ぜられても揺らがなかった意志。それを覆すには。

スザクをこれからも生かすために、お互いが生き残るために必要な最低限でシンプルな言葉。
この絶対遵守の言葉を遂行するには何もかもを二の次にせねばならない。その時、スザクが考え起こした行動は。

その結果、何が起こるかをルルーシュは想像していた。
軍規違反を起こして自分の生命を優先する、そのことがスザクを助けるとともに軍人としては窮地に追い込む、自分の決めたルールを守れなかったという衝撃もあってスザクが自分の行動に迷いや疑問や悩むこともあるだろうと。何故そうなったかを記憶が曖昧なせいで解明できないのもね…(何だかオレンジを思い出させるわ)
彼の意思に干渉したわけですからね。どんなにスザクのそれがルルーシュにとって認められない生き方であっても、スザクの選んだことを強制的に否定する場面を作ってしまえた、ギアス。やはり使いたくなかった、でもスザクの命は救いたかったのでしょう。

「生きろ」か。
これでどんな場面でも己の生命優先です。
既に考えに変化が出てきているようです。
カレンと過ごした会話や行動にも影響していたなあ。
・まず生命維持の食物や水確保を行った。
・今までのテロリストへの感情的批判もなくカレンの意見に割と冷静に耳を傾け、今まで避けていた己の過去「父殺し」の事実を告白したことも。
ギアスによる変化なのだろうと思えます。
確かにカレンの「兄さんが生きていた意味って何」や「間違った、正しい誰が決められるの」と言う言葉に揺れている風で
「みっともなく足掻いて生きる意味を求める。醜いな俺は」と今までは(自分が動いた結果の世界に)殉死することこそ自分が生きている意味、とか考えていたと思えるスザクが生きる意味を求めるためにも生きなければ、という気持ちへ変革してきている。これがスザクの決めたルールにどう影響するのでしょう。
戦いに出ても「生きなきゃならないんだ!」と言うことならもっと強くなりそうです。一定化された戦いは一度読まれてるし、生き残るためならガンガンいくのか?なんて思ったり。
そしてもしまた死を命じられる場面が来ればどうなるのか?と思ったりしますね。

*ユーフェミア

カレンに「一人じゃ何も出来ないくせに」と言われて顔にム、としたのがでていましたけれど、とても感情豊かで感受性も強いのだろうと思います。(直感力とか勘も優れていそう、ゼロ=ルルーシュを確信した事からも言える気が…。)
ユフィはルルーシュたちとは年齢も近いし王宮にいるときは良く一緒に過ごしていて、結構心も通じ合っていたのかもしれないなあ・・・継承権抜きで考えたらあの父(皇帝)曰くユフィもまだ「死んでおる」といわれても仕方ないし…。
「それ以上に悲しくて」
ユフィにはルルーシュの憎しみの深さが理解できていたのかも。憎悪が結局反ブリタニアとして立つことになった、それがわかって「テロリストになってまで…!父やブリタニアを?」というルルーシュ覚悟が重く悲しいと感情移入してしまったのかもしれません。王宮にいるとき身近にいたからこそわかるルルーシュ個人の真意を知った瞬間だったのかも。
だから「悲しい」と。

そういえば「どうして名誉ブリタニア人を」と騎士にスザクを選んだ理由がユフィの口から聞きたかったです。
美術館では衝動的な任命だったかもですが、スザクを認めてるのは本当だろうし…どういわれても彼女の肝は座っているし。聞く耳もあるし平等な心もある公正で弱者の立場にも立てる。確かに今は彼女一人では何も出来ないかもしれないけど、こういう人がトップに立つといいように機能するんではないかと思います。

さてルルーシュのほうも、ユフィにはコーネリアやシュナイゼルほどには尖った感情もなかった。頭でっかちな最弱ぶりを垣間見せましたが彼女を守ろうともしてたし(笑)
自分の今の行動の根底にあるものを知っていて欲しいとも思ったかも知れません。
「そうだね戻れたらどんなにいいだろう」
自分が生きるためにも、ナナリーに優しい世界を作るためにも進むしかない、けれど今だけは過去に・・・二人の再会はそんな優しい時間だったと思います。
和んだ異母兄妹再会でしたなあ・・・。


*シュナイゼル殿下

思ったよりいい人だった・・・。
紳士だし、セシルさんを一発ノックアウトだし(笑)
探究心も溢れてるようだし、何より太っ腹。実験機はくれてやっていいとか・・・あくせくしてないところが大物だわ。
ゼロへの攻撃もこの人の命令だったのね(私はナンバーズが気に入らないコーネリアがゼロとの一石二鳥を狙ったと思ってた)。
「イレギュラーがあれば助かる可能性」
ってスザクだけ…でなくゼロも助かる可能性もあるかもしれないんだもん、それも狙ってたら何だかちょっと分かりにくい人?というか切れ者すぎで何か含んでいそう。

思考エレベーターについては「父君がご執心」な超考古学な遺跡らしいですが。殿下は「天領」である思考エレベータやこれに添った侵攻計画など、父の行動を疑問視しているんでしょうか。それとも興味だけなのでしょうか?謎を解いてどうしたいのだろうかと思うのですが。
いい人っぽすぎで野心とかなさそうに見えつつ…やっぱ曲者なんだろうか?と疑っています。


*監視者気取って=少年みたいな新キャラ

思考エレベータの上に浮かんだギアスの紋章に能力者のルルーシュ(とギアスをかけられたスザクも?)入り込んだときに笑っていた?少年みたいに見えたキャラ。C.C.と思考が繋がっているみたいで、ギアス能力者(ルルーシュに限らず)のことも感じるのかも?だからルルーシュが生きていることが分かったかな?と。

*ギアス能力者に反応?

土砂崩れみたいな形で4人は思考エレベータ発掘現場に落ちて来ましたが。あれってやっぱりルルーシュのギアスの反応したんだよね~。
ギアスをかけられたスザクにも反応したようにも見えたけど?だから呆然と立ちすくんだの?(ユフィを庇うことで「生きろ」に反するとなって呆然としたなら瞳が赤くなると思ってさあ…ならなかったし)
#1でC.C.が見ていた二人ですのでこの思考エレベータって言うのに関係してくるんだろうかとか思えたわけです。
でも、ギアスかけられた人に…って言うのならカレンもなのよね…。かけられて何時間以内とかの人に反応するとか、スザクが一回C.C.に精神干渉されているから?なんだろうかとも???



前回の終わりが終わりだったのでどんな悲惨な話がって思っていたんですが、スザクとカレンもルルーシュとユーフェミアも割と和んでいて、殿下もいい人でロイドは相変わらず…安心したというか。

でもスザクは最後逮捕されちゃって!
殿下の予定通りなものでもあったし「後でどうにかする」だったので、一応収監されて、今度のキュウシュウでまたコーネリアが危機、んで出撃許可の流れで名誉挽回?といった気もしますが。
その辺は分かりませんね。しかし黒の騎士団が出てくるとゲフィオンディスターバーってので妨害される可能性も大。その時またスザクにかかったギアスとかで影響が?
色々想像できますが…来週も楽しみにしています~。







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うっかり

まだまだ家庭内で流行中の「ケロロ軍曹」。
超劇場版『ケロロ軍曹2深海のプリンセスであります』が3月17日公開なわけですよ。
去年は我が地方での映画公開がなんとGWだったもので今年もそうだと思い、
「春休み中は(映画館で上映が)ないない」と子供に言い聞かせてた。引越しで忙しいからスルーしたろ~とか思ってたんだけど。
ファミマ店頭のポスターをどこかでうっかり子供が見てきて、ぺたりと貼られてた紙に「・・・TOHOシネマズでこうかいけってい」って書いてたのを読んできやがった・・・。
くっそ、うっかりしてた。
去年はまだ文字が読めなかったから誤魔化せてたから今年もその手が通用すると思ってた。
その上公開の次の日が子の誕生日と来た・・・連れて行ってといわれたらなかなか断れなかったりするタイミング。(勿論プレゼントとは別口だが)
人間へと成長したことを(ヲイ!)感じて喜びつつ・・・。
子供の目ざとさにヲタの血も感じつつ。
父と母どっちが連れて行くかで夫婦は揉め中で。
どうせなら見たいじゃんよ・・・でも引越し前で時間が必要。二人も付き添えない、前売りで3300円使って買っといても行けなかったら辛い~。

ああ、久々に映画行きたい、でも多分私は荷造り係でお留守番かな、トホホ。

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いや~獲ったね

第一回声優アワードの結果発表をWEBで見ました。

勢いがあるし・・・獲るんじゃないだろうか?と思っていたルルーシュ役の福山潤さんがやっぱり主演男優賞でした。
新人賞は獲るだろうと思ってたけど、いや~すごいね。
主演男優賞か!デビュー5年以内の人なはずなのに★とか桜井君とか関智とか・・・色々抑えて獲ったし。作品の勢いも面白さもあると思うけど。
「もっと黒で!」と言われるルルーシュ役は難しい、と何処かの記事で読んだように思いますが本当にルルーシュ役好演してるしね、文句なしだよね!
で、助演もルルーシュでダブル受賞すればよかったのに、助演男優賞は某石田氏・・・アスラン役。これは予想通り。スザクでよかったのに~もしくはキラで(というかキラで助演ノミネートがおかしいとか思った。だって運命+でのノミネートなら主役級だしよ~)

は~ただのヲタなんですがここでこっそりと福山君におめでとうを言っておきます!
受賞オメデトウございます!そして石田某氏も。
今回ノミネートされた皆様いいえ声優という職業の方、声優好きの私としては声優という職業の皆様を今後とも応援しています&活躍を期待していますよ~。


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4月からの土6や声優アワード誰が獲るの?など

♪それは果てしない憧れ煌く遙かな故郷ぉ~

でしたっけ?『地球へ・・・』主題歌
昔映画化されて、有名俳優オンパレードのすんごいキャストだったような気も?忘れましたが竹宮先生の、あれっすね。リメイクか。
映画のは最後地上にウサギが飛んで日の出映像で〆だったような・・・のを覚えてます(意味不明)
4月から土6アニメ・・・。そうですか。

あのエスパーものをね。またやりますか。実家に原作あったような・・・。読み直そう。
キース・アニアンが子安さんですか、は~。イメージではキタって感じっすけど・・・なんとなく想像が・・・う~ん。
なんにしろ原作は好きだから期待してみる。脚本も好きな方入ってるし。アヤカシにはノリ切れなかったけど今度は土6レビュー復活してみっか。

ところで「声優アワード」誰が受賞しただろう。
主演にしても助演にしてもそうそうたるメンバーと言うか、随分ダブってノミネートされていたりして。
受賞予想は置いといて。
獲って欲しい人は、いるけどなあ・・・。
ま、勿論あの人やあの人だけどね。

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