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BLOOD+第46話「明日天気になあれ」感想

真央のおせっかいバンザ~イというかハジをあんな風に顎で使うところに…ぷっ(笑)
う~ん、いい嫁さんじゃない姐さんになってる、その手下ルルゥも力関係わかってるっつうか・・・。
仕切られてるな、赤い盾の事務所(←何か間違えてるような気が…)

さて、感想。

・翼手の発生のメカニズム。実にうまくアンシェル達はやってきたのだな、と思う。食品を通して世界中にばら撒かれたD塩基はディーヴァのナマ姿と歌声で30人に1人(=2億人)発動。そして倒せるのは…。自作自演ですけどね、世界を掌握したのと同じだね。ディーヴァがいる限りは安泰、というわけですな、アンシェル。しかしそれは次世代の血でも有効な公算なのだろうね。だからディーヴァと切り離したわけでしょ?アンシェル、もし小夜に倒されたと想定した場合を考えて。姑息ですね~。しかしもし小夜がディーヴァとその血につながるもの全てを倒したとして、歌声とか姿なしでも翼手は自然発生する可能性あるんだろ?それ、どうだろう?アメリカよ?

・ディーヴァ一応出産?帝王切開で繭に包まれたままの2世を御出産!産後のイライラがソロモンに爆発?ズタボロだったよ王子。産前産後の女性はナーバスになったり気が荒くなったりしますので御注意を。
しかしソロモン…そこまで小夜にお熱なのね、一途だ…。勝手に小夜のシュヴァリエになってるところ(予告で)が何か、違うようにも思うけどさ、王子。

・デートなカイと小夜。
突然の小夜の不調は、眠りの時期が近づいているサインだけなのか、気になるところですけれど、真央のおせっかいでリフレッシュ?
小夜にとって、カイの存在は家族以上なのかどうかわかりづらいですが握られた手を隠すぐらいなので意識はしているのかもしれない。ハジに抱きしめられても照れたりしないのにな~。
カイに鍵を渡された小夜。
「お前と一緒に新しいOMOROを作っていきたい」
忘れたくない思い出と共に小夜と生きたいということ。小夜の生態を知っているはずのカイ…なので家族として、という意味が強そうなプロポーズでした(違)。

・しかし。
赤い盾って言う組織は何をしてたのか、とよく思います。だって、アンシェルたちは長い目で見て計画して自分達が優位になる方向に持ってきてたって言うのにな~小夜サイドはずっと小夜頼みで特に方策もなくきてるのがいつも解せないんです。
真央、もっといったれ!

・約束
ハジが小夜の決意を皆の前で代弁。どんな状況でも小夜は小夜、翼手というものがいることがいけないとの意思は貫かれるはず、ということならば。あのディーヴァの子供も殺さねばなりません。
小夜が過去にハジと交わした約束は成就されるのか。カイの言葉にも揺るがないハジとの約束を胸に小夜は涙して・・・。
出来れば明日を選び掴んで欲しいかな、と思うのですが・・・。



小夜の約束も、アンシェルの目的もようやくわかった今回の話。さあこれからは最終決戦になだれ込み?来週はソロモンが・・・ヤバ!?
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theme : BLOOD+
genre : アニメ・コミック

便利なものは…

つい一昨日、車のタイヤがパンクした。あと50m位で家に着くってところで気づいたので難なく帰れて…家に帰って旦那がスペアに換えてくれていた。
今日か明日もう溝があやしいタイヤを履いてたので4本とも新しいのにしないとな…と思ってたら。

今日(もう昨日か)仕事上がりに車に乗って帰ろうとしたら…。
今度はバッテリーかよ…ガーン。
J●Fさんありがとう。
お迎えに間に合わなかった子よ、快く預かり延長してくれた幼稚園の先生よ、すいませんでした(平伏)

大体、車検ぐらいしか点検って意識しないのが悪い。長距離は整備されてる旦那の車だし。私のは町乗りの軽で乗れればいい感覚の2号車だし。
便利なものは使い勝手いいのでどんどん使うが、メンテをしてやらないとこういう突然に困るよね…。
でもバッテリーは2年ぐらいで寿命って一応知ってはいた、4年目だよ…ハハッ…そりゃJ●Fのおっちゃんにも突っこまれるわ
「お客さん、コレ何年目?」

・・・で即行オートバ●クス、急な出費はかさむ。

ま、タイヤ交換してる間、車大好きな我が子はピットから離れずじ~っと見てた。作業してるお兄さん、さぞやりにくかったことだろう。暑い夕方に1時間近くじーっと居座られて真剣に見てたらソリャ・・・気の毒だった。
子は帰って早速ミニカーを持ち出し、見てきた作業工程を復習…暫くマイブームだろう…。


ちゃんと自分の持ち物は自分で管理しよう…ホント反省。

theme : 日記
genre : アニメ・コミック

様々なアニメ鑑賞中・・・?

留守にしてたり忙しかったり…またHDDにギリギリまで録画溜めて、旦那に文句言われて鑑賞&コピー…今日は久しぶりに仕事で疲れてる日に限って、でもしないともう容量が足りない、ガーン…。
こまめなヲタを目指そうよ・・・。ちなみに録画は殆んどがスカパ放送のアニメです。

■今録画しながらNIGHT HEADジェネシスの2話を見てるんだけど。昔深夜放送であったドラマの方は殆んど見た覚えがないのでほぼ初見。声優目的で見てるかも。
だって弟のCVが某石田さんなわけで。
弟は怯えてることが多いせいか、石田声ではなんとなくびびってる雰囲気が新鮮ですね。サヴァイヴのあの子とはまったく違ったタイプで暗いし。「うわ~」とかはちきれんばかりに叫んじゃって(笑)ちょっと可愛いじゃん。
しかし直也役を若い声でやってるせいか、時々笑ってしまう失礼さ…ププッ。石田さんが声してると最近某紅い服着てたヘタレと比べちゃう…いかんな。


■プリンセス・プリンセスが終わっちゃった…。坂本様がもう見れないのね。原作ではこれから盛り上がるっていう4・5巻のエピソードが無くて残念だなあ。
今日見た最終話で★がキ●声が「言葉で伝えなければいけない」なんて言ってて。わ~いきなりMSに乗って実力行使した人がなんか言ってる~とか錯覚しちゃったり。いつも状況判断に冷静だったりした坂本様。これも誰かを見てるようで思考が傾くのを自制。
でも次から始まるドラマの方は見ない…女装した姫役の子たちを見たら・・・萎えた、かんっぺき萎え。モット綺麗にしてあげてよ…!


あ~また眠い。毎日本当に疲れてまして、TV鑑賞っても続けてなら90分ぐらいが限度。もうだめっす。コピーはまた明日。
何と言っても今一番楽しみなアニメ『ケロロ軍曹』が明日あるから容量をそれまでに空けないと…とほ。リアルタイムの放送ではいつ種のぱくりがあるか実は期待してるんだ~。ネタになるなら種の映画のあたり番宣かねてならおもしれ~かな~とか。そういえば発売された映画第一弾のDVD、欲しいなあ。

おやすみなさい。明日も仕事。

theme : 腐女子の日記
genre : アニメ・コミック

BLOOD+第45話「手のひらを太陽に」感想

先週に続きシフの回、簡単に感想を。
タイトルからしてもう、カルマンはやばいなあと感じていましたけれど…そうですか。
モーゼスまで持っていきましたか(泣)


最期、モーゼスもカルマンも「希望」=「未来」をルルゥに見出し、自分達のこれまでの生き様を忘れずにいてくれるだろうカイに「過去」を託して。
戦ってきたシフであるモーゼスとカルマンが武器を捨てて消えたシーンが今日は一番心に残っているかなあ。
生きるためには戦うしかなかった彼らの、それ以外の生きる道を選んだ瞬間だったので。それって自分達の死を意味するわけですが、モーゼスもカルマンも最期は人間として生きようと、そのことが彼らの「希望」であったと思います。自分達を作った人間が考えていたシフの限界以上のことを成し遂げて太陽の下で生きることを選んだ二人でした。


残されたルルゥに伝わればいいなあ、と思います。そしてルルゥが生き延びるその方法が見つかればいいんですけれど・・・。


その他
・ディーヴァは子供がいれば他はもう切り捨て方向のよう。腹も大きくなって来てるし…。
・どうしてモーゼスとカルマンを「もう追えない」だったの?ハジに小夜。彼らの意思を組んだということかな?なんだか不満。
・負の感情ばかりに囚われていたシフの人生を二人が背負って逝った、といったお話でしたけれど。個人的にはモーゼスとカルマンの二人がジェイムスを倒して一矢報いて、という展開も少し期待していました。ルルゥはこれから小夜と戦っていくわけですし、シフたちが今まで戦ってきたという証というか、意味というかそれが形として欲しかった。ジェイムスを倒せばあの自分達を土台にしたモノとも感情の決着が付くような気がしたので。シフの生き様はなんだか悲しいばかりで…心残りでした。


さて、なんだか来週は落ち込んでたソロモンをネイサンが・・・!一番黒いのはネイサンのようね。


theme : BLOOD+
genre : アニメ・コミック

BLOOD+第44話「光の中に」感想

ルルーが可愛いんですけど。でも輸血パックごと血を吸うっていうのが…結構衝撃映像!でした。いや、病院で輸血パックを見慣れ扱い慣れてる立場から言うと直接・・・はちょっと引き・・・。

それは、それとして。
先週のソロモン王子の口説きはなんだったの?と思わせるほど。小夜もソロモンに揺れてたって言うのにその痕跡なし。
というか、先週の続きでの小夜の内面についてはスルーされ、もう迷いは無いといった感じでした、何だか拍子抜け。思い出すことも無い?ってな吹っ切れ方が潔すぎる。
ハジも何だか今までの控えめさが少し払拭された印象でした。ソロモンのことはなかったことのようでちょっとがっかり。

さて今回はシフとカイが中心の話。
ジュリアが帰ってきた(?)らしく、情報も詳しく入りシフの生い立ちも鮮明に。ディーヴァの血があればどうやらソーンの出現も食い止められるらしい(理論上)。
しかし、もうカルマンにはソーンが出ていた。

仲間だと認め合い、助け合おうとしているカイとモーゼス。共存の道を自然に見つけ懐いているルルー。けれどまだ人間を信用できない、3人になったシフとの絆だけを支えに生きているカルマン。
カルマンの嘆きと覚悟(死を悟った穏やかさ)をモーゼスは助けたいと願い。
シュバリエのジェームスの誘いに、屈したくは無いとはいいつつカルマン、そして自分達が生きるためにモーゼスは可能性を選択するしかないんでしょうか。それはカイとの決別を意味するようです。

けど、シフに接触したディーヴァ側の目的は?カイをシュバリエにしたいからソーンの出現を抑えてやるということでカイをつれて来いとディーヴァに命令されジェームスがそう言い出すのかと思ってたけどモーゼスは予告でカイに「死んでくれ」と・・・。
何だかこの件にはディーヴァは係わってないようで黒幕はアンシェル?って気も(あでも抱いていたジェイムスのガラス容器みたいなのを壊してたのはディーヴァかも?)ネイサンもディーヴァ独り占めに動き出しそうだし・・・カイに興味を持つから殺してしまえ、とかシフも小夜の支えも殺してしまえっていう一石二鳥を狙ってるっぽい気もするし・・・どっちにしろ姑息な揺さぶりだな~。

けど一番怖いのは、モーゼスが自分を狙う理由を知ればカイならその身を犠牲にしそうで怖かったりする。
しかしカイ、懐の広い男になって行くが八方美人的で、もうちょっと押しが必要とか、思ってしまうなあ・・・。

あと6話位で終了だけど、ラストはどうなるんだろう。
ディーヴァを倒し、小夜も約束を果たしそして生き残ったディーヴァの子がカイに育てられる…そんなラストのような気がして来た・・・というかどういう風に盛り上がってくるわけ?この話・・・。ちょっと不安になってきたよ。

theme : BLOOD+
genre : アニメ・コミック

ブライトさん(泣)

8月6日に鈴置洋孝さんがお亡くなりになられたんですね・・・。
先ほどの夕方のニュースで知りました。

鈴置さんといえば私の中ではブライト艦長、そして「この日輪の輝きを…!」の万丈、この二人がすぐ浮かぶ。
最近もZの映画でブライトさんを演じられたばかり。ガンダムではブライト聖域だった(←何か違うが)、特にファースト時代のブライトよりもZ・ZZ、そして逆シャアとだんだん好きになったキャラだった。
あの声をもう聞けないのね。


ガンダムの声優さんも少しずつ・・・淋しい限りです。もし今後ファーストに繋がるガンダムの話(新作とか焼き直しとか)の中でブライトさんが出てくるお話があってその声を新しく選ばれた方が演じたとしても、他の声優ではきっとブライトとは認められないでしょう。それはセイラさんやマ・クベ然り・・・。

御冥福をお祈りいたします。

theme : 声優
genre : アニメ・コミック

祭り!

ブログもほったらかしてて久々に書き込み・・・。

昨日今日は地元のお祭り・・・一応全国的に有名な踊りの祭りです。
優勝チームの何チームかは毎年原宿とかでも踊るはずです。転勤でこっちに住んでるので、祭りや踊りに親しみのない土地で生まれ育った者の感覚から言えば…見てるだけでも疲れるし・・・でもいざ踊れといわれるとそういう気質で育たなかったから踊れず・・・雰囲気だけ楽しんだ感じ。
子はほっぽって親はビールさ。

↑そういうのが通用するのも、子供の幼稚園行事にもう30年近く参加しているもので今年から年中も全員参加つうことで…親も勿論総動員で市内に何箇所かある踊り場を回るんですけど、踊り子乗せてくれる幼稚園バスを追いかけ見守り、子供の非常事態に備えたり子の踊りを見て回るわけです。街中バス&地方車だらけでして渋滞必至…しかし追いかけましたよ~。車を止めたら後は自分の足で追っかけです・・・。
で・・・水分補給はビールよ。飲んだ飲んだ!
(帰りは車だけど飲酒じゃないわよ?運転手がいたし・・・)
我が子らは3箇所で踊り披露。お揃いの踊り子の衣装に正統派の踊りの振り付けをオリジナル化&ゴリエのペコリナイトを幼稚園ver.で踊る…とまあよくやり抜きました炎天下で。体力が足りるのか?とか心配でしたがやりきって笑顔…は~よかった。うちからの参加の園児も一人リタイアがあっただけで皆よく踊りました、根性見せたぜ!!
付いてわまる方もヘロヘロでしたが、ほっとしたり楽しんだり我が子の成長に涙がチョチョギレたり・・・。

夕方さすがに疲れて帰ってきて家族に晩御飯食べさせベッドに放り込み・・・20時からのプリンセス・プリンセスを一人見ながら
「あ~坂本様・・・なんでこんなに声が可愛いんだ・・・★め・・・」とか「癒される~」とか呟きつついつのまにか撃沈・・・。

来年も、こっちにいたらもう一回参加か!
年長になったら子供ももっと楽しめるだろうね!体力も付くしさ。

BLOOD+第43話『こころ乱れて』感想

いつもこの時間は家族の夕食を作りながらのBGMがわりなチラリ見で初見となるんですが、OP…本当になんていっているのかわからない。今までの歌は口ずさむこととが出来たけど…、あの歌は聞くたび困惑してしまう位ですね。


今日のお話は色々なところで口説き文句が勃発!
歯が浮く台詞に、遺言めいた口説きに、積極的な追っかけ娘。
皆あの手この手で仕掛けてたけど見てるこっちが赤面もので恥ずかしかった…特に王子。ディーヴァのもとを去ったらいきなりスーツが黒、ハラグロさも爆発!
「貴女のために地位も何もかも捨てた」みたいなこと言ってたけどさ。
財布は捨ててねぇ…!ペントハウス見たいなとこ常宿(?)にしてるじゃん!

でもね、ソロモンも彼なりに考えたと思うんですよ。
小夜の幸せについて。
戦う道を選ぶよりもそれを回避できるならそれに越したことはないとか、自分といればディーヴァからは守れるという自分の力も考慮しつつ小夜の大切なものはそのままでいい、受け入れられると掻き口説いて。小夜が自分の生まれを異質なものと捉えていることさえ世界の奇跡を見てすごすうちに癒されるだろうと…ちょっと傲慢な言い方でしたけど小夜のことを考えてはいたのかなあ、と。
ソロモンばかりを擁護しているわけではないけっれど、ハジは「あなたが悲しむから本来のシュヴァリエの力とか姿を封印していた」んでしょ?でもそれって本末転倒、だって小夜の一番の哀しみは自分の犯した罪で関係ない人が巻き込まれていったこと、それは今も続いているからそれを断ち切りたいのにさあ、ハジが始めから実力出してればもっと形勢はいいように向いていたかもなんておもったりしたからねえ。
ハジ曰く「私の全て」っていうならちょっと・・・なんか違う!とか思ったんですけどね。
でも結局小夜が選んだのは、ハジとの約束だったってことなんでしょうね。ソロモンの気持ちも完全に否定したり嫌悪感をあらわにしていたわけでは無いので脈はあると。
キスされようとしてビンタって…流されそうになった自分に対する行動だと思ったりしたしね。

にしても、いきなり強い執着を見せたソロモンがちょっとキモかったと、欲望丸出しでいっそ潔いなあとも思いますが。ハジに対しての評価というか「破滅に向っている」って言うのは同感なんですよね、小夜の望みならきっと最後はそうなるので。
でも、ちょっと卑怯だけどソロモンが別れ際に言ったディーヴァ妊娠については小夜の心理面に何らかの影響があるでしょうからね。
そしてカイですけれど。
「小夜を取られちゃうわよ」とか真央に言われてたけど、なんかモーションが足りなくて家族以上なのかどうなのかが、まだわかりませんね。こちらもリクの子云々で心境の変化があるのかも。小夜とは意見が食い違いそうな、嵐の予感??


タイトルどおりに皆心が乱れていたわけですが。
大人なデヴィッド&ジュリアはどうも心が決まったかと思わせました。
また、アンシェルとネイサンは思っていたほどに強固な絆はないようですし。ディーヴァ側のシュヴァリエはソロモンにしても、誰にしても自分の欲に対しては結構忠実?そう思います。ハジはあんなにストイックなのにね。コレも女王の血なんでしょうか?

来週は・・・シフがヤバイような(悲)

theme : BLOOD+
genre : アニメ・コミック

プリンセス・プリンセス第9話『学園祭開始』感想

アニメオリジナルストーリーでした。
今回は裕史郎とその家族のお話が中心。
だけどそのことよりも…坂本様よ(毎回言ってますが)
でもこの学園祭ネタが終わればもう、坂本様とも会えないのね・・・悲しい…後3話で終わりかぁ~。


さて、腹黒生徒会長の策略をバリバリ感じるの全校生徒参加オリエンテーリングの開始。
「ええ~兄がくるんですかぁ」
★声に思わず身を乗り出して見てみたり・・・あ~かわええ。そして。
初代坂本様=ユ○ナ登場。
美形オーラで後輩達を席巻…!なわけですが。
学園祭に来たその理由は、ブラコンならではの「秋良と一緒に学園でいられると思ったのにぃ~」泣きつくさまがユ○ナだって言うの…まんま。
でも不思議とツボなのよね、秋良と春兄のツーショット。
兄を労う坂本様が…ううっ羨ましいぞ兄。
自覚なく癒し体質な秋良一家に一人欲しい。

はぁぶっちゃけ裕史郎姫のエピソード飛んじゃって、坂本様の少しの登場に胸躍らせてる私って・・・。
しかし有定生徒会長って初代坂本様の弱点(=秋良)を知ってて学園祭にゲストで来て欲しいって誘ったんだろうね~その上ちゃっかり儲けちゃってね。有定会長の姫時代が本当に見たいとか思うこの頃。
原作者さん、やってくれないかしらと最近切に願うわ。
その場合プリンセス・プリンセス-(マイナス)になるんだろうか、タイトルは←なんて馬鹿なことを

来週はとうとう実琴の彼女、登場だね。
ああ、今回も坂本様まみれの感想でした。

theme : 感想
genre : アニメ・コミック

ちょっとだけ…BLOOD+第42話「響く、歌声」感想

今日やっと見た。
も~感想としては出遅れたので、気になったところをさらりです。

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theme : BLOOD+
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