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地球へ…section24「地球の緑の丘」感想

最終回でしたが、もう1話位あってもよかったかなあと思いました。
しかしミュウという特異な存在の孤独を抱えた人たちが心を通い合わせ、ブルー→ジョミー→トオニィへと世代を経て繋がる想いとか受け継ぐものとか・・・現社会の希薄な人間関係に訴えるテーマで・・・新解釈というか、新しい「地球へ…」を見せていただきました。
個人的にはジョミーがもっと・・・でしたが。

さて今回の感想はもう一つのBLOGに上げました。
ちょっと腐入りなもので・・・。

読んでみたいなあ~なんて思った方はこちら


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theme : 地球へ…
genre : アニメ・コミック

地球へ…Section23「地球へ」感想

次で最終回だったのね・・・OOのナビの後に最終話の放送があると思ってた私。
あら~。もう一回となると寂しいですね。

さて、後半戦はどうにもキース中心に進んできたと思うのですが、ジョミーにはナスカ以降かなり達観した、というかどうして地球に焦がれるのかという気持ちの正体にブルーの遺志とともに真に気付き、それが自ら選んで生きるということに不可欠な選択と感じたから一心に地球を目指した、それがようやっとこの回で出たな、と言う気がしますね。

体制を打破できるミュウの可能性という答えをナスカでも得ていたし・・・ジョミーは意志を強く持ち続けられたと思うんですよね。
まずは原点に還るという意味。
「遠い星で別の生き方をしてもよかったのだ、でも青い地球を思うとき、胸の焼け付くようなこの渇望はおそらくマザーが植えつけた意識。だとしたらマザーは・・・」

回帰するようにミュウにも、人類にも植え付けられたもの。
それは同じものから生まれているという証拠でもある。
ミュウも人類にも地球に回帰して求めることで青い地球を求めそれぞれの方法で再生を図れと訴えていたのではないか?
赤い地球を見たとき、ジョミーはそれを完全に理解したのかも知れませんが。
だから過去は変えられなくても未来は築けるはず、自分で歩き出す一歩を踏み出すならばやはり原点で何があったのかを知るべきなのだと強い意志を持って貫いてきたのだと思うのですね。だからどんな犠牲を払ってもジョミーは立ち止まらなかったのかな、と思えるのです。


それに対しキースは、マザーに導かれていても迷ってばかりだったのだと思います。
印象的な言葉がたくさんありました。
Gマザーの膝元に向ったキースとジョミーの会話
「マザーに愛でられしものか」
「昨日まではな」
とか・・・。
キースにも意識の変化があるのだけれども・・・キースという個人と国家代表としての自分の間で苦悩しているのだと思えますね。


キースも二つの人種(というべきなのか)の間にマザーの意思で生まれたもの。ジョミーと同じ立場なのですよね。迷い、人類とは違うミュウの存在を恐れなぜ彼らが存在するのかを疑問視しここまで来たのです。マツカという存在を体制に反して手元に置き、キースなりに可能性を探っていたに違いないと思えます。
マツカはミュウではあったがその存在を現体制の中においても何も変わらなかった、むしろ理解しあえた、という答えをマツカとの生活でキースは得ていたのかもしれません。
ならどうしてミュウを敵視したのか、本当に不必要なら「生まれる前からその因子を排除しなかったのか」という疑問が生まれるわけですね。
その答えをキースはGマザーから聞いたようです。

だがそれを聞いて尚、キースはこのシステムが必要と感じたのは、人間というものが欲望を抑え切れないものであり、その根底には他人の本質を本当には理解できないことを見てきたからだったのだと思います。
これでもしGマザーという存在がなくなれば人類は統制の取れない欲望のまま生きるものになってしまうだろうという危惧があったのだろうと思います。
だからこそ、ミュウの指導者が自ら先頭に立った場合もし彼に何かがあった場合にどうするのかが疑問でフィシスに訊いたのだと思いますね。その道標がなくなった場合、人類は立ち行かない、しかしミュウは・・・?という疑問。
フィシスから得た答えは「意思を受け継ぐ」という今の人間同士にはない思想であった。
意思を受け継ぐということは相互理解がされないととてもではないが無理だと思えます。


ジョミーとの対話の中で
「何故キミ達は我々を理解しようとしない」
「ミュウ同士だって理解しあえているわけではあるまい」
「そうかもしれない、でも手を取り合うことは出来るはずだ」
「理想を聞かせるためにここまで来たのか!」
人類には理想でしかないそれもミュウはその力によってある程度心を読める・・・心や気持ちを曝け出して尚築いていける相互関係があるんですよね。だがミュウのようには人類はなれないしSD体制が蔓延してしまった今では人類同士が分かり合うことよりもマザーへの依存が高くなってしまったため相互理解というものはかなり難しくなっているのでしょうかね。
身をもってそれを知っているキースは理想は実現化しないと言い切ったしそれが出来るミュウを認めれば人類の尊厳に関わるというのかもしれません。その因子を持つミュウの誕生を認めるものが確かにあるからキースや人類が新しい人類を容認することで今度は人類の存在が危なくなると無意識に警鐘がなる・・・。
キースは本当はマツカを通して相互理解が出来るとわかっているというのにね・・・自分の生まれもまたフィシスと同じでありミュウも人類も根っこは同じであるともわかっている。
しかし人類の代表としてキースは己の様々な欲望を抑え自分が人類のために生まれてきたその運命を受け入れて、今の体制が人々に植え付けられた(のだろう)地球への回帰という気持ちを維持しなから、地球自身の再生に一番近い方法なのだと信じて譲らない、それが人類の未来を築くものなのだということなのですね。

しかしキースとしてはミュウを認め始めている。
それがジョミーにも伝わって憎しみの気持ちが生まれないのではないでしょうけど・・・なのでトオニィが犯してしまったことマツカとのことをキースは「手駒だ」と言いながらも・・・涙を流す胸の裡もジョミーには曝け出せたのだと思うし。
そしてここでキース個人としては本当に理解し会えるなら二人を分け隔てなく受け入れていた(幼い)サムの存在があればよかったとか思ったかもしれません。逆行してしまったサムは支配を受けない分自由に思いを語り自分を曝け出しお互いを結ぶものになったかもしれない、受け入れることができたかもと感じていたかもしれません。でも、そのサムももう死んでしまったのですよね。
深いところでお互いの存在を認めた二人、しかしサムが死んだようにそれを許さない体制とお互いの立場が目の前に聳え立つ・・・。

次回はとうとうGマザーとの対決、そしてキースとジョミー・・・お互いもう一人の自分と戦うともいえる最終決戦があるのでしょう。

原作どおり?に終わるような気もしつつ・・・最終話のラストのコンテの一部は竹宮先生の案が生きていて先生自身コンテを送ったりして??製作に関与したらしい?ので・・・どんな結末と未来が待ち受けるのか、大変期待しているのでありました。

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地球へ…Section22「暮れる命」簡易感想

また感想が遅くなってしまいました・・・そろそろ放送日のうちに書くようにしないと・・・OOがはじまるやん・・・。


もう残り少なくなってきたわけですが・・・マツカさんが・・・(涙)

キースの非情なところの裏にある感情を読み取って、自分の存在価値というか生きる意味を確認していた人だし。キースと同じで人類の中では孤独な立場にいる同士として寄り添っていた人なので・・・壮絶な死が来ることは(原作などで)分かっているのに堪えた・・・。
キースも「心に触れるな」といってましたけど、どこかマツカには許していたからすんなり心に入れてしまう。マツカに冷たく当たることで自分を戒めていたんだろうと思うんですよね。
マツカは傍にいてキースが自分を追い詰めていくことで自分の存在を確かめている、そんな姿に心を打たれていたのでしょうか。
「本当は優しい人」
本来なら一番に差し出されるはずのマツカは一番近くにいることを許され、またサムに向けるキースの感情も読み取っていく・・・表情も変えず非情な命令を出すたびに、キースの背負う何かを感じ取り本当のキースはそういう人じゃないけれど、彼にしか出来ない、そのために生まれてきたという生まれながらの使命的なものがある、それをキースなりに完遂しようとしているのだろう・・・と薄々感じていたのかも知れません。

冥府に堕ちるその前に、キースの心の中で生きるサムとシロエに迎えられようとしていたところに現われたマツカ。
キースを現実に引き戻し、命を繋いだ。
後戻りも許されないキースのやり遂げねばならないものをマツカは理解していたし、だからこそ庇ったのだろうと思います。
そしてマツカの死の間際のキースの叫びや視線や表情から。
マツカはキースの気持ちを正確に受け取ったと思うんですね・・・一筋の涙が全てを語っていたと。マツカという人を認めてもらえたという一瞬を感じ取ったと思います。
その瞼を閉じてやったキースの手は優しかったと思いますし。
だからキースはマツカの気持ちを汲んで、
「後始末しておけ」
そう非情に前を向いて手向けるしかないかな、と。

二人の関係はギリギリだったけれどそれだからこそ理解しあえたんだと思う結末でした。

さて。
トオニィですが。
「ジョミーの心をわかっていない」
ハーレイに一喝されてましたが、ジョミーの気持ちに一番近いのは生きている人の中でミュウに限定すれば私はトオニィだと思っています。
彼は幼いが故にジョミーの望んでいるのは人類を抹殺すること、としか理解できないのだと思う。
なんと言ってもまだ10歳にも満たない子供なんだと思うので。
ジョミーの行く手を邪魔するものは排除してこそ役に立てると思いこんでいるに違いないと思います。ジョミーもまたそれでいいと思っているんでしょうかね、その辺があまり表現されてなくてがっかり、ってこともありますが(ジョミーの感情の部分がもう少し描かれてもいいんではないか、と思いますが・・・今後に期待)。
だから同胞を殺してしまったことを恐れている・・・トオニィの幼さゆえの悩みもそして戦いが終わった後のこともジョミーに掛かっていますが・・・さあ、どうなりますか。

あと、3回?ですかね。

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地球へ…Section21『星屑の記憶』感想

リアルタイムでも見たんですが・・・帰ってきてすぐ書こうと思いつつもさすがに疲れてて今頃感想。
簡単に。

「マザーの破壊・成人検査の撤廃」
降伏の条件としてジョミーたちミュウが人類に突きつけたのはグランドマザーの支配から切り離し管理コンピューターを爆破すること。これによって自分達のこれからのことを「自分で考えて決めろ」と人類に突きつけた。

自分達の道標を失い不安で仕方ない人類、というのが冒頭で描かれていましたな。竹宮先生が原作者としてアニメにするのに注文したこと…戦いには直接関係ない市民をしっかり描いて欲しい、ということだったようですがそれらが最近よく画面に出てきます。。
スエナの活躍やジョミーの養父母たちのその後を書くことで、社会のいびつな構造が余計に見えても来る。
ミュウとは一体何か、とも考えさせられる。そしてミュウという新しいものから自分を守ろうとする人類の存在も否定は出来ない。
社会にそぐわないものは全てミュウで片付けている感覚は気味が悪く受け入れられないけれどそうしないと死んでいくものもある。
今強制収容所に入ってるジョミーの養父母、スエナの娘。彼らは既に異端者、少しでもはみ出した者は処分していって保ってきた社会、それで生き残ってきた人類・・・今まで知らなかった情報を知ったことで人類は変化するでしょうか。。
今後の一般市民の変化にも注目しています。

さて、ジョミーなんですが。
ブルーに見出され導かれ、自分がやらないといけないと決心し強い意志で前を向いているわけです。
「僕たちは前に進むしかない、僕らは地球に行くしかない。この戦いを終わらせる方法はそれしかない」
そのためにナスカの子たちを戦士として扱い、ある時は非情なリーダーぶりも見せつつ戦っているんですが・・・なんとなくその描写が足りない気がするんですよね。
死んだブルーが美味しいところを持っていくのもあるけど・・・。
ジョミー派な私はせっかく五体満足なジョミーだし、もっとESP戦出てくればいい、なんて思ってます。
トオニィはジョミーの本質をその能力が高いがゆえに理解できるのだと思いますが(まだ胎児のころから多分ジョミーを見ていたと思うしね)他のナスカの子たちはジョミーを理解しきれていないし・・・。
なんと言っても彼らは子供だし・・・自分達が戦って勝ってもミュウの心が離れていく様を知ると同じ仲間でも自分達は違うと認識させられている。
もう少しジョミーがフォローすればいいのになあ、とも思いますし先頭にたって戦えばいいのにな~なんて思うこともしばしば。
原作では戦士としての能力のみを欲しがって新しいミュウの形をナスカで求め産ませたということもありましたが、今回のアニメ版はそこまではシビアじゃないみたいだし、新しいミュウの可能性を求めた結果の子供たちで大事な子等という感じが強いから尚更かな。何だかもう少し大事にしてあげて~なんて思えたりもしますが。
でもジョミーはトオニィの言うとおり
ナスカの悲劇やブルーが死んでしまったこと、全てに責任を感じ「いつも心で泣きながら戦っている」んでしょう。
来るべきキースとの対決で容赦なく彼の思いや力は発揮されるんでしょう。ブルーの言うとおり人類とミュウの間に生まれてきたような存在のジョミー。ミュウのこれまでの歴史を背負い一人行ってしまう気がします、そのときトオニィは新しいミュウとしてジョミーに何か託されるのでしょうかね・・・?

しかし・・・。
キースも素敵に卑怯。
揺さぶりをかけるのにジョミーの育ての親とミュウの可能性のある人間を選ぶとはね。
「人間から生まれた種族とはいえない」
自分とは違うものは攻撃する・・・生き残るためにはもうどんな手でも使う。しかし彼にも守るものがあるから非情なのですね。
お互いの存続を掛けていますから、形振り構わないということでしょう。
ジョミーもキースも今は感情を捨ててお互いの人種の未来のために戦う・・・最終決戦もとうとう幕は開けたなあといったお話。
あと4回か。









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地球へ…Section19&20簡単感想

忙しくしていまして、2話纏めてみましたので簡単感想に。

まずは19話「それぞれの場所」
自分の起源ともいえる場所に戻ってきた二人・・・。
ミュウである自分を知りその後の運命を決めた故郷アタラクシアにジョミーは帰ってきて、テラズNO.5と対決・・・結構あっさりとキメましたけれどこれもジョミーが強くなった証拠かと。
ブルーの形をして現われてもブレることなくジョミーはまっすぐ見ていられたということがその強さの表れだったな、と。
一つ、惜しかったのは両親との再会があったようでなかったことですが・・・。ジョミーの記憶の中には彼らとの温かい思い出があり、そしてそれはいつまでも美しい記憶として生き続けていて・・・それがジョミーを支えてもいたので再会を果たして壊れるのならこの形で(後姿の再会)でよかったのかなあ、と思いますね。
それに彼らの人生を変えてしまう決断もジョミーはせねばならなかったわけで。地球の位置が分かったことで今の体制を安全に打ち砕く、それをジョミーはするわけですから、その体制しか知らないだろう人類、両親を含みその生活を脅かし非難されることも全て受け入れ進む決心を既に覚悟していたのですから原点のアタラクシアに立ち寄り両親が自分を忘れていたことに逆に安心したかもしれません。
しかし仲間のミュウにも冷たく接するその意味は、非情でなければ勝てないという戦いであるというだけの理由なのか、少し疑問になってきました。

一方キース。
自分が作られたのはこの体制を守るために作られた存在だとはっきり確認でき、国家騎士団の中にいてこそ自分、その価値があるとわかってしまった。生まれてきた意味と今生きている意味、それを求めるのならばSD体制を受け入れそれを守るしかない・・・そのためにシロエもスエナも
そしてサムも、自分のために狂ってしまった人がいることも背負う・・・もう後戻りも出来ないんですね。

それぞれ立つ場所は違いますが二人はやはり似た存在。本当なら一番分かり合える存在なのだろうと思うのですね。

20話「決戦前夜」

キースサイド、人類統合軍のお話なのですが印象に残ったのは主人公に近いキャラではなく、体制に流されてきた人たちの変化。
スエナは自分の中のおぼろげな記憶の謎を自分の力で引き寄せてきたわけですが、ナスカの時のエリートさんグレイブでしたっけ・・・?彼もどうやら何か動くようで(見間違い出なければスエナのところに来たのはかれですよね?)。おおばけしたらいいのにと思ってましたが・・・どうやらそうなりそうです。

ミュウの出現によって閉じられていた情報や世界が突きつけられた。
「ミュウは伝染する」などど言う流布を信じている人もいますが、今までの自分の中にある空虚な部分を感じていた人たちは「これでいいのか」と考えはじめ自分達が何をすべきなのかを模索し始めたといって言いようです。
そしてジョミーの養母であった彼女も、心のどこかで自分が今まで育ててきた子供のなかでも特異な存在となってしまったジョミーの成人検査のことを覚えていた。幾ら機械が彼らを意のままに操ろうとしても結局は一人一人の本質と経験や培ってきたものは消せないし積み重なっていくということが証明されたようでした。
退行してしまったサムがある意味一番自由だった子供時代に還ったことも、幸せを求めるがためだと思えますしね。

体制が作ってしまった悲劇・・・今を守るために切り捨てられる人間。
サムはその筆頭なのでしょうけれど彼を通しそれを十分承知しているキース。
彼はここまでになってしまった世界とこの世界でしか生きられない、マザーに依存してしまった彼らを放ってはおけないとも考えているようでした。しかしその限界もわかっているんでしょう。
そして自らが人類ではあるけれど異端であることも認めそのために生まれたならまっとうして生きる意味を求めるしか行き場はない・・・。
マツカ曰く「死に場所を求めている」ということらしいですが・・・。
彼に冷たく当たりながらも認めている、本当は彼らの存在を認めたいのだろうとも思えますが自分の過去からそれは許されず、そうしてしまえば自分を見失う・・・キースの戦いは自分との戦いのように見えますね。

とうとう全面対決。
ジョミーとナスカの子たちの戦いぶりとナスカの子らの葛藤もどう描かれるか期待しています。

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